変更プレビュー
有効化したオプションが書き換えるバイトを全て表示します。保存時にCRCを自動補正します。
オプションを選択してください
左のツリーからマップを選択してください
DMEから読み出し
フラッシュ・バージョン復旧
復旧元を選び、バージョンと転送内容を確認してから実行します。通常は初回書き込み前にFullバックアップを保存します。
RSA導入元には、現在のDMEと同じバージョンの純正Fullを選択してください。
ブートローダーが応答するDMEが対象です。純正復旧はProgramとTuneを両CPUへ戻します。WinKFPのAIF/ZUSB登録・コーディングは含みません。
復旧元または書き込みファイルを選択してください。
組み込みデータから純正復旧
フォルダー選択は不要です。復旧先の種類とZUSBを選び、上のフラッシュ欄で内容を確認します。車両への適合は自動判定しません。
組み込みデータを確認しています…
V912は純正復旧のみ対応しています。キャリブレーション編集はV452の9種類が対象です。
手元のSP-Daten / ZUSBから純正復旧
MSS65.DAT、.0pa、.0da(任意でMSS65.HIS)を読み込みます。ファイルはブラウザー内で処理します。
前回の書き込み
中断した領域は先頭から書き直します。前回のFullが改変済みの場合は、純正バックアップまたはSP-Datenを選択してください。
IndexedDB バックアップ
フル読み出しと書き込み前の自動バックアップがブラウザ内(IndexedDB)に保存されます。ここから復元/書き出し/削除できます。
結果
フラッシュカウンター
アダプトリセット
バイト1-2 = Injection、3-4 = Ignition。ビット=1で消去。各ビットの意味はSGBDに未文書化のため、全消去/プロセッサ単位を推奨。